製氷機 コールド 縦型冷蔵庫
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ブラストチラー&ショックフリーザーの特徴・選ぶときのポイント

 マイナスの温度帯へと一気に誘うブラストチラー!

 調理後の食材を冷蔵庫へ直接入れるのはNGとされています。
その理由は冷蔵庫とはあくまで保冷・保存が目的であり、熱い食材を直接入れるとコンプレッサを痛める為適しません。
しかし自然に熱を冷ますのは危険温度帯時間が長い為食中毒のリスクや細菌の増殖の危険性を高めます。それでも、一気に冷却したいと思うのが人の常!
そんな願いをかなえてくれるのがブラストチラーになります。

 ブラストチラーはできたての食材を直接いれても問題なし!一気に最大-40℃まで冷却するため細菌が繁殖しやすい60℃〜10℃の危険温度帯を一気に通過します。
冷蔵庫では約90分かかる10℃以下への冷却がブラストチラーでは約30分で10℃以下へ!(メーカー差はありますのでご購入時お尋ねください)
温度設定温度管理も徹底しており、ボタン操作で簡単冷却! 庫内洗浄もらくちんらくらく!多くの商品が庫内を丸洗いできる仕様となっております。

 品質保存に最高最適!しかもヤマチューでは格安良質なお値段にてご提供! これはもうヤマチューで買うしかない!

メール:info@i-yamachu.com
電話:0120-198-333

よくある質問

Q
普通の冷蔵庫で冷ますのと何が違うのですか?
A
一般的な冷蔵庫と違ってブラストチラーは強力な冷風で冷ますため、菌が爆発的に増える時間を大幅にカットできます。また、短時間で冷却することにより調理直後の「色・ツヤ・香り」を封じ込めることができます。煮物なども味が染み込みやすくなり、クオリティが安定します。
Q
「ブラストチラー」と「ショックフリーザー」は何が違うのですか?
A
主な目的が違います。
・ブラストチラー:凍らせずに素早く冷やす(粗熱取り)
・急速凍結庫:一気に凍らせる
最近では両方の機能を備えた「ブラストチラー&ショックフリーザー」という複合型も増えています。
Q
芯温センサーは必ず刺さないといけませんか?
A
必ず刺さなければならないわけではありませんが、「安全性を担保する」という意味では、刺して使用することを強くおすすめします。
Q
熱々の鍋ごと入れても大丈夫ですか?
A
多くのモデルは調理直後の高温(80℃〜90℃)の状態から投入可能です。ただし、鍋の材質や厚みによって冷却効率が変わるため、浅めのホテルパンなどに移し替えて冷やすのが最も効率的です。
Q
霜取り(デフロスト)は必要ですか?
A
多くの業務用モデルには「デフロストモード」が搭載されています。作業終了後や夜間にこのモードを走らせるのが一般的です。
デフロストモードが搭載されていないモデルの場合は手動で霜取りを行いましょう。作業を怠ると冷却性能の低下や故障の原因になる場合があります。